新型ケイマン
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オーストラリアGPは大赤字だそうで。2007年は$40ミリオンの赤字=州政府からの財政支援=税金の支出だとの事。2004年以降、右肩下がりで収入は減り続け、政府支出も増え続けている。
しかし、ヴィクトリア州は2015年までのGP開催契約を締結している。政府は否定しているが、この契約は$250ミリオンのコストであるとも言われている。
この契約延長には、レースの夕方開催化が条件とされているとされている。
ヴィクトリア州の担当大臣は、GP開催による経済効果は数百万ドル規模であり、だからこそ我々は契約を延長したのだ、と言う。
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無くなった、事になっているカナダGPについて何らかの発表が金曜日にされる、という噂が持ち上がっているようです。(明日になればすぐ分かるハナシですが。カナダGPは、未払いが嵩んだ為取り消されたというハナシですが、交渉は続いているという事でしたね)
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岡山WTCC、面白かったですね。雨ファクターもありましたが、WTCCならではの良さが出ていたレースだったと思います。抜けない岡山?もうパッシングポイント満載じゃないの。岡山に限らず日本のサーキットはどこも”抜けない”と言う形容詞がついてまわるイメージがありますが、WTCCが来ればそんなのは吹き飛ぶ。
それにはちゃんと理由があると思います。何故WTCCだとそうなるのか、これは何故WTCCは面白いか、を分析することに他なりません。いわずもがな、という面もありますがちょっと語ってみましょう。
WTCCが面白いワケ、ってのは一義的にはシンプルに豊富なバトル故、と言って差し支えないでしょう。ここでは、総合的にはこれらの組み合わせの妙、という事を最初にお断りした上でそれを生み出す要因について、4項目にわけてみました。
WTCCが面白いワケ4項目、は①上手い車両規定、②高いドライバーのレベル、③弱みを強みに変えるコース設定、④楽しむ為のレースフォーマット、です。
①上手い車両規定
スーパー2000をベースとし、ガソリン2L級の、比較的小型な車が出てくるようになっている。ここには2つ大きなポイントがある。2L NAガソリン級の、世界選手権級のレーシングカーとしては比較的ローパワーである事、が一つ。
もう一つが車両のサイズ。エアロパーツによる拡大も無くほぼ原寸に近いところを保っている。大きすぎない事がポイントである。これらは、迫力を生むレースという観点からは弱点とも言えるが、これを上手く生かしている。
②高いドライバーのレベル
比較的アンダーパワーのクルマを、世界選手権レベルのドライバーが操る。つまりクルマとしての能力よりも運転手の能力が相対的に上回っているのがWTCCと言える。高いというのはそういう意味。
それがゆえに、ラインの自由度が高かったり、大きく崩れた姿勢を立て直しちゃったり、限界の近くでバトルを続けても余裕があったり、という状況を生んでいる。密集したバトルの中で大きな破綻をしないで成立しているのも、このドライバー>クルマによるところも大いにあると思う。
おっと、ハコ車なので多少の接触は走行に支障が無いという点もフォーミュラに対する強みと言えるし、良い意味でどんぐりの背比べ状態を作り出しているの事は大きいです。
③弱みを強みに変えるコース設定
アンダーパワー、比較的小型な車両サイズ、というのは決して強みでは無いが、これを強みに変えているのがコース設定であると言える。デカくて、パワーがあるクルマでは危なくて走れないようなサーキットを会場にして、例えばその狭さでも並んで行けちゃったり、と面白いレースを開催する事が可能になります。
端的な例がマカオだろう。あのコースで、あれよりでかくてパワーのあるマシンでのレースは危険が大きすぎるのだが、WTCCならば白熱したレースが出来てしまう。あるいは、狭くて抜きどころが無いと思われていたサーキットが、俄然抜きどころ満載のサーキットに変わる。いわゆる”オールドコース”系での開催はそれに近い。
④楽しむ為のレースフォーマット
これは、もういわずもがな。バトルを見せる為の超スプリント。あれだけ短ければ、最初から最後まで行くっきゃない。短いから飽きないし、ダレない。
あんまり短すぎると興行として成立しないので、1イベント2レースに。そしてバトルを盛り上げるリバースグリッド。
てなところで、これらが絶妙に組み合わさった結果あの面白さが生まれている、という事で、シリーズが発展しているのも納得。ちょっとディーゼル強すぎになっちゃっているけど、来年は改善してくるでしょう。臨機応変な改善が期待出来るのもこのシリーズの強みですね。
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もうちょっと近くでやってくれれば見に行ったのですが、さすがに岡山は遠い。が、生中継は見るぞー。
タイスケ
ライブタイミング&ストリーミング
http://www.fiawtcc.com/fiawtcc/okayama/2008/live_mtc225427.shtml
リンク
http://www.okayama-international-circuit.jp/miru/car/wtcc.html
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先の水曜は、久しぶりにレースウイーク以外でのFJ1600テストに行ってきました。体力が落ちているのか、2本しか走行しなかったわりにバテバテで、木金と仕事が非常にツラかったです。影響しちゃあいかんのですが、意識朦朧って感じでした。
さて、テストの目的はここのところずっと課題であるドライビングのある箇所、区間のある箇所の修正です。
前走行枠で、派手にオイルを撒いたクルマがあって、(15Lだって!ドライサンプらしいのだけど)、ピットロードで15分くらい待たされて1走行目開始。ピットロードでは緊張高まっているので、そこで待たされるのは普通に待っているよりしんどいのですよ。
で、走行開始。おがくずまみれで滑ることったらもう。しかし、この日のテーマとは直接関係無い場所だったので、集中して課題に取り組む。とにかく○○すぎ無い事、がテーマで、それは技術的には難しくないはず、なのだけど、いざやるとなるとこれが中々頭で考えている通りにいかない。
ピットインしては指導を受けつつ、1本目走行終了。走行の間にじっくり相談し、イメージを組み立てて2本目の走行に臨む。2本目ではだいぶ目指している方向に向かっている感じが出ては来た。が、出来たというには程遠い。
うー、もっと練習したい。
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マーチ号からMD/CDオーディオを移植はしたものの、いい加減MDもレガシーだしなあ、と。何か良い手は無いかと思ってはいたのでした。HDDナビの装着も頭にはあったのですが、レイアウト悪すぎという事もあって保留状態でした。
そうこうしているウチに、別件で出かけたヤマダ電機にて、こいつは良いかも、と思わせるi-Pod nano (3世代)専用FMトランスミッターを発見。どこらへんが良いかと言うと、
この現品限り(3世代専用ですからね)のトランスミッターと出会ったことから、i-Podをカーオーディオの一部として一体化し、取り外せるメディアとして扱うというアイディアが浮上、そして4世代の新型が出たのを無視して、3世代nanoの購入を決定。
こちらも現品限りで、2台だけ残っていたのを即決。てなわけで、ウイングロードのメインメディアはi-Pod+FMになったのでした。中々調子良いです。4GBなので持ってるCD全部ぶち込むわけには行かないですが。
では、写真を。
←左がそのトランスミッター。右が言わずと知れたi-Pod nano 3世代目。
←これが装着状態。1速に入れるときにちょっと気を使う以外は、問題無し。
さすがに走行中にスキップ以外の操作をするのは無理だし、画面の文字を読むのも厳しいけれど、かなり満足。
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クレディ・スイスがBMWザウバーから離脱?という噂を記事にしたのは3月だった。
http://junki.cocolog-nifty.com/automobile/2008/03/post_35c2_1.html
その後、8月にバレンシアでタイセン氏がこれを認めたらしい、という噂もあったようだ。
そして、RBS、INGに続きこちらクレディ・スイスも、7-9月期だけで2000億円のサブプライム関連損失が発生し、昨年からの累積損失は1兆円に近づいているとの事。こちらは普通の日経ニュースより。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081023AT2M2303523102008.html
このニュースの中では、投資部門は赤字だがプライベートバンク部門は好調で、また100億スイスフラン(ほぼ1兆円弱)の増資も決まっているとの事。
さて来期F1活動への影響は如何に?
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http://www.autoexpress.co.uk/u/r39cecc8566945f6b&t/news/autoexpressnews/229938/mcclarens-new-f1.html?CMP=NLC-Newsletters
Autoexpressより
情報としては特に追加は無いのですが、今回の記事では車重は1250kg辺りだろう、とされています。また、生産自体は64台に留まった初代”F1”とは異なり、最低4桁の台数を見込んでいるとの事。
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ライコネンは明確に入れ替えをやった事を認めており、かつ”チームオーダー”ペナルティという動きは無い様子。そんな中、フェラーリのボス、ドメニカリ氏から指摘、
「ドイツでコバライネンとハミルトンの間に何があったか忘れてるんじゃないの?」
当時のデニス氏のコメントは、
「素晴らしいスポーツマンシップの発揮であった」。
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うーん、ドイツの時はコバライネンがペースを落として待ってたという事ではなくて、単純にハミルトンが明らかに速いタイムで追い上げを敢行していた、という認識なので多少ニュアンスは違うと思いますが。まあ、抵抗せずに譲ったのは確かにそうだったようには思いますが。
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というか、RBSの方が先だったようです。
RBSが英国政府からの資本注入を受けたという報道が先週あったそうで、当然の結果としてF1のスポンサーを続ける事は難しくなるであろう、との事。
そして、INGの方は、オランダ政府から100億ユーロ(ホント?10ビリオンユーロだけど)の支援を受けるというハナシになっているようです。今週にも破綻するのではないか、という懸案の渦中にあったそうで。
赤字予測を発表した先週末、INGのアムステルダム株価は27%下落し、月曜日の国による救済報道を受けて19%上がったとの事。
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以上、Home of Sportより。
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ホンダーセナ甥リンク説の論拠は、主にアイルトン時代の繋がりからであった。”セナ”の名前と”ホンダ”の結びつきが強いというものだ。しかし、レースチームは名前ではなくて能力だという当然の姿勢である。
そこに、ブラジルの巨大オイルカンパニー、ペトロブラスが来年からホンダのスポンサーになるというハナシが浮上した。ただし、ペトロブラス側からドライバーの指定は無い、ともされている。もちろんブラジル人が望ましいのは言うまでも無いが。
ペトロブラスとしては、日本でのビジネス拡大を狙っているとの事だ。ペトロブラスは日本でのエタノール混合ガソリンの来年からの小売販売参入をアナウンスしている。エクソンモービルから取得した、ニシハラ製油所を用いるとの事だ。
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以上、GrandPrix.comより
原油価格はピークから半値付近まで落ちましたが、まだまだかなり高水準。余裕資金のあるうちに、世界でも大きなガソリン消費マーケットである日本市場に攻め込もうという事でしょうか。エタノール混合燃料に関連してはブラジルは先進国であり、武器も持っていると言えましょう。
そういえば、今年から日本国内レースの、トヨタ系チームのスポンサーにペトロナスが付いてましたっけ。あれも海外への露出は期待出来ないので、日本国内向けなのでしょうね。
春からそう思ってはいたのですが、それらしい企業活動は私の知る範囲では今のところ余り見えていません。何か始まっているのかしら。
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独AMSより
http://www.auto-motor-und-sport.de/news/auto_-_produkte/hxcms_article_516336_13987.hbs
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明確な根拠は無いようですが、面白い展開ではあるかと。どことなくヨタ8にも似た顔つきは、狙っての事なのでしょうねー。
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普通にNIKKEIに出ているニュースですが、
「オランダ金融大手INGは、7-9月期 5億ユーロ (700億円くらいか)の純損失となる決算予測を発表」
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20081019AT2M1802F19102008.html
最近の金融混乱、影響が無いはずは無いと思っていました。ルノーチームは調子を上げてますが、、、それはそれ。来期の契約はあるのかしら?
サンタンデルがどこかの銀行を買収して100%子会社にしたというニュースが数日前にあったっけな。救済合併の香りを感じつつ、スルーでした。
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今日はリアルタイム。
以上。
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Q1でクルサードのアタックを邪魔したという事で3グリッド降格だそうで。7→6→9、と。
(3グリッド?通常5じゃなかったっけ?)
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決勝は、
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Q3
後はデータを見てみよう。
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Q2
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さあ予選。
Q1
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米Automotive Newsより
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テスラ自動車が、ハイパフォーマンスEVロードスターの生産においてつまづきを見せている。キャッシュフローが不足しているのだ。
生産は遅れており、10万ドルのロードスターは50台以下しか納車されていない。報道によると、テスラでは従業員のレイオフが行われている。
テスラの筆頭出資者であるエロン・マスク氏がCEO職をとってかわり、ジーブ・ドローリ氏は副会長になるとも書かれている。
いくつかのソースによるとテスラでは200人のワーカーのうち半分をレイオフするとされているが、テスラは明確な数の公表を拒んでいる。
テスラの公式ウエブにのったマスクCEOのコメントは、
「我々のゴールは、6~9ヶ月のうちに、キャッシュフローをポジティブにすることだ。その為には生産性をより向上し、ロードスターの売り上げの寄与を増やし、オペレーティングコストを下げなくてはならない。同時に、高い生産品質と上級のカスタマーサービスを維持しなければならない。」
マスクCEOは、新車種(4ドアセダンかな?予告されていたのは)を遅らせること、デトロイト郊外の拠点を閉鎖する事にも言及した。
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http://www.autoexpress.co.uk/news/autoexpressnews/229521/mclaren-supercar.html?CMP=NLC-Newsletters
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マクラーレンF1が帰って来る。この独占スパイショットがそれを証明した。これはマクラーレンのエンジニアがF1拠点付近の一般公道でテストしているところである。2010年デビューと言われている。
オリジナルF1よりもコンパクトで価格も下がる。フェラーリF430やランボルギーニガヤルドのライバルとなる辺りを狙っている。
このコードネームP11は、F1ファクトリー内の小グループだけで設計・製作されてきた。
価格は15万ポンドから20万ポンド辺りとなるであろう。
エンジンはメルセデスベンツ製6.2L V8にターボを装着し、AMGのチューンで500馬力を発生する。シャシーはカーボンで、車重は1100kg程度になる。0-60mphは4秒程度。セミオートマ、カーボンブレーキ等も装備される。
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アフォーダブル?なスーパーカーという事ですかね。SLRは生産中止だけど、後継車はあったと。6.2L V8ターボはちょっとこの時代には厳しいかも。KERS装着、とか言ってくれるとインパクト大なのですが、時期尚早ですかね。
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(ふむ、スーパーカーのようなハイエンド市場は揺るがない、あるところには金はある、と見るか、フリーキャッシュフローの危機はそこまで来ており、確かにそれを助けられるくらい高額だよなー、と見るか。日本ではどうなってるのでしょうかね?)
(KERSねー、、、)
(鈴鹿も噂に上がっていますが、2009はセーフなのかな?)
(んー、微妙。)
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の国内投入は5分5分かな、という記事を書いたのは2005年4月の事だった。
http://junki.cocolog-nifty.com/automobile/2005/04/post_c661.html
あれから3年半、次期型の予想イラスト
http://junki.cocolog-nifty.com/automobile/2008/08/post_3b26.html
も出回るタイミングにもなっているのだが、どうやらTypeRのみ、という形で(3ドアか)国内投入される、という記事がベストカー誌に。(ちらっと見たのみ)
数は期待していない、という事なのでしょうねえ。前のシビックRも輸入車だったし、欧州には元から右ハンあるし、ハードルはそんなに高くはないのであろうけど、にしても何故今?遅れて今までかかったのか、フルモデルチェンジはもうちょっと先なので、とかそういうハナシか。
という事で普通の5ドアが来るかも?という点では予想は外れだったのでした。
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半年振りにMR-4登板。本当にほったらかしておいたのに、空気を入れるだけで快調なのが素晴らしい。
今回、零号もバラして連れて行った。クイックリリースなんてついていないのだけど、13mmと15mmのボルトナットを緩めれば簡単にばらせる様にはなっている。
←ハンドル、サドル、前後タイヤを外したところ。意外と時間もかからない。
4人でのんびり交代したり乗り換えしたり。ダホンと合わせて3台、大人4人だったのだが、ウイングロード荷室(リアシート立てたまま)に3台納まったのであった。
←ラゲッジ真後ろから。左が零号、真ん中MR-4,右がダホン。
チャリ3台を中に積んで、大人4人がクルマ1台で移動出来るのはさすがワゴンです。折り畳みチャリをもう1台リアシートに入れて、後は隙間に荷物を押し込めば、4台で日帰りツーリングお出かけも可能。
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続きですー
てなところか。
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今日は外出してたので、今見終わったとこ。アロンソ~~
ピケの出来からして、ルノーが予想以上に良くなって来ているのは間違いなかろう。
その他後ほど。
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てなところで。
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晴れてドライ、良かったかな。
Q1
Q2
Q3
とりあえず書き込んで、次でデータを見てみよう。
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乾きつつある気配がありつつ、乾ききらずに終わったP3でした。
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今まさに土曜フリーが始まろうとしているところ。特に関係ない小バナシ。
フリー走行、進んでるけど雨だしね。
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今日のは、すぐに大手サイトで日本語化されそうなネタばかり。速報、だけかな。
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ハミルトンに関するスキャンダルはスルーするのが常なのですが、、、今回は英語の勉強。PaddockTalk他より。
父方の祖父の故郷であるグレナダ(西インド諸島東部の英連邦内独立国)で今年はミルトンが行った$35ミリオンの投資について、カリブ島政府の調査を受けている模様。
7月にはこのマクラーレンドライバーの高級ビーチサイドホテルへの投資計画について報じられていたそうで、この投資計画には、当時の首相と隣接する土地の買収や税金についてシークレットトークが含まれていたとも報じられていたと記事にはある。
しかし、取引が成立した数日後に新首相が誕生し、その新首相が政府に調査(捜査?)を命じたという事だそうだ。
アソシエイテッド・プレスの報じるところによると、ハミルトンの所有する証書($15ミリオンの土地を含む)には、”抵当権・債務フリー(?、負担?、あるいは全ての干渉から自由?、encumbranceってのは相当難易度が高い英単語でした。結局良く分からん)”
も含まれていて、それはグレナダが、この島国のプロモーションを行うにあたって、英国イメージを使う事が出来る事、と交換条件になっているとの事。
ふむ。
追記:英国イメージではなく、このイギリス人(即ちハミルトン)のイメージ、が正解でしょうね。
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ここに住み始めてはや数年、ずうっと使ってきたセルフのスタンドが、生活圏最安値のポジションをついに失った。それも L辺り5円の大差なので小さくは無い。ウイングロード君もプレオ君も満タンにしたばかりだから、次に入れるのは略1ヶ月くらい先になるだろうが、それまでに状況が変わるかどうか、要注目。
原油はひところに較べてかなり下がっていて、バブル崩壊と言われているとか、次の給油の頃はどうなってるかな?
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先月満タンにしてから712kmを走破。燃料計の見かけではもう1往復は行ける感じではあったのだけど、ついでがあったので給油することに決定。初の燃費値は、、、
16.9km/L
でした。過去の経験から、自分の通勤パターンでの燃費値はほぼカタログに載っている10-15モード燃費に近い事は分かっていたのだけど、今回はもうちょっと行くんじゃないかな、よ期待していた。1.5L MTのカタログ値は17.0km/Lなので、ほぼそのまんま。ちょっと残念。
燃料計ハーフで500km超えたのに、そっから200kmで42Lも入るとは。あと3Lで警告灯点灯ポイントなのは前回確認済み。ハーフまで30L、そっから警告灯まで15Lってのは、リニアじゃないのは元より知ってはいるけど、ちょっとねえ。
記録を見たら、ガソリン代は6月くらいの価格まで下がっていて、大分マシになった。が、WTIの数値と比較するとまだ割高なので、まだ下がるだろう。実は明日から下がりそうでもあったのだけど、面倒だから入れちゃった。
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SC中、ピットレーンクローズ中のピットイン給油は、ストップアンドゴーペナルティと明確に決まっていて、論議の必要なくレース再開されたらすぐペナルティが出てしかるべきなのに、実際には、レース再開されてからしばらくしてようやく審議中表示。
これに疑問の声が上がっているのは当然かもしれない。理由は何かしらあるのだろう。
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