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2008/02/27

参加申し込み書

月曜日に電話して請求した参加申し込み書が、今日帰宅したら届いていた。

仕事が速いぞJRSCC!

 

受付期間はまだたっぷり残っているし、珍しく銀行振り込みOKとこれまた気が利いている。

では早速。

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2008/02/26

まだテスト

とはいえ、ウイリアムズ今年は良さそう。そして僅差とはいえナカジマが常にロズベルグを上回っているのが素晴らしい。ちょっと期待しちゃうよ?

   

さて、オーストラリアのグリッドにはいるのかスーパーアグリ。そもそもエントリーフィーは支払ってあるのか?でもって、欠場したら罰金だったよな。噂のインド人乗せても良かったと思うのだけどねえ、開幕4戦とか限定で先ずは。

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2008/02/25

請求

この世界も入れ替わりが激しく(ステップアップカテゴリーだしね)、昨年までの参戦者が今年も出場するか、というと出ない人の方が多かったりするので、黙っていると何も来ないのが筑波シリーズなのであった。(もてぎシリーズは、年間分の冊子を送って来たし、エントリー用紙はネットでダウンロードだから関係ない)

まあ、そんなとこだろうなー、と思ってはいたけど案の上何も来なかったので、そろそろヤバいな、と電話したのが今日の昼休みであった。(土日は向こうも休みだし)。

「もしもし、○○と申します。昨年シリーズ全部出て、今年も出ますのでエントリー用紙送って下さい。」

「え、届いてませんか?」

「はい」

「では送ります。ゼッケンは何番ですか?」

「12番です」

「では送っておきます」

「よろしくお願いします」

多分最初に名乗った名前は、メモすらしていないし覚えてもいないと思われる。が、昨年は全部そのゼッケンで走ったので間違いも無いはずなので、まあ問題なく届くであろう。開幕戦に出れば、主催者の間でその名簿が回るので、それ以降は言わなくても届く、これもはず。

やれやれ。

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2008/02/24

4年目

すっかり忘れていたのだけど、このブログが4年目に突入して既に2週間近く経ってたよ。

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2008/02/23

フェラーリ・ジャパン K.K.

F1とは特に関係ないフェラーリのニュース。

フェラーリは100%出資の日本法人を設立し、輸入権をその会社に移す。30年以上に渡って輸入者かつ正規ディーラーであったコーンズは、今後は単なるディーラーになり、利幅は半減するとの事。

「日本は、世界で最大のラグジュアリーカーマーケットである。」

とは、フェラーリアジアパシフィックCEOのマルコ・マティアッキ氏。フェラーリによる日本現地法人の設立は、英、独、仏、米、中に続くものとなる。フェラーリは2007年に日本で376台を販売し、2006年に対して38%の成長を記録した。

・ ・ ・という事だそうで、日本を覆う自動車業界の不況はどこへやら。関係ないと言うか、金持ちだけは増えてるってか。

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2008/02/22

コスワース

コスワースについて記事があった。どうしているのかなー、という関心はあったので読んでみた。Autoweek(米)より

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コスワース、UKベースのエンジンビルダーであるが、2006年を最後にF1の仕事を失っている。そして、現在はチャンプカーとIRLの合併の噂によって、もう一発キツイのをあびる事になるかもしれない。(コスワースの所有者は、チャンプカーの共同オーナーでもあるケビン・カルコーベン氏)ウイリアムズとの契約が無くなった時は、200人が職を失ったそうだ。

しかし、コスワース社は既に宇宙・防衛産業に新たなビジネスを展開している。新たなスタッフを雇用し、雨中航空産業等の顧客のオーダーを満たす為に$2ミリオンを投資して工作機械を導入しているのだ。

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もし、自動車メーカーの参加が必要でなかったら、タイヤの次はエンジンをワンメイクとかしていただろうし、そうなったらコスワース時代再び、というのも充分にあり得る話なのだと思いますが、そういう事にはならないでしょうね。

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2008/02/21

どうせ行かないけど

どっちにせよ行く気はなくTV観戦のつもりではあるが、、、

2007年の不始末、の対策が観客切捨て(14万人→11万人に制限)ってのはどうなのかねえ。ちょっと納得行かないものがあるのだけど、例えば2007年に配った無料チケットが約3万枚で今年はそれ全部止めます、とかだったりするのかしら。

そうだとすれば、お金を払って見に行く人への環境改善の方策にはなっているのかも。

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2008/02/19

ジョシュア

たくさんの2世ドライバーの話題があった。既にF1に届いたロズベルグ、ピケ、ナカジマ、GP2にはセナ(甥だけど)、何処に行ったかプロスト、今年はアメリカに行くらしいマンセル兄弟、、、、他にもいたような?

今日見たニュースは3世。デーモン・ヒルの息子、グレアムの孫ジョシュア17歳、がどうやらレースをやっているらしい。

さて、こやつは上がってくるのだろうか。

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2008/02/18

We are going to

未だ正式な発表は何も無いがシート確保には自信有りという、デヴィッドソン曰く

「我々はテールエンドカーの中の1つになろうとしているよ、それは確かだね。」

えっ

もう一度、

えっ

・ ・ ・ 何を今更。

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2008/02/16

ビルニューブ

スポンサー獲得難航が伝えられていたジャッキュ、来週のフォンタナ戦と以降数戦(スポンサーが見つかるまで?)には出られない事が公式にチームから確認されたとの事。

BDRの#27号車は、チームのトラックシリーズドライバーであるマイク・スキナーとジョニー・ベンソンが交代しながらドライブするそうな。

厳しいのう、実際。

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2008/02/15

ETCS

イタリアを中心に行われていたツーリングカー耐久レースが、FIAの公認レースとなったそうな。ENDURANCE TOURING CAR SERIES 略してETCS。12年前に始まり、年々成長して今に至るとの事。

4時間レースと6時間レースがあり、基本レギュレーションはスパ24時間に準拠する、と。日本車は出ていないようですが、ここはひとつNISSAN GT-R辺りに出てもらうと面白いのではないかな、と。

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2008/02/13

もてぎテスト振り返り#3

さて、日曜日の2本目と3本目。

川が減ってきて、普通のドライ(ちょー寒はそのまま)に近づいてきた。タイムも通常のドライの延長線上まで縮まってきて、

「来た来た、いくどー」

と調子に乗って更にペースを上げようとしたら、その辺りからなんだかリズムが合わなくなってしまい、

「おおっとぉ」、

を連発。肝になる場所そちこちで、な~んか上手くいかないなーという状態になってしまった。どうやら、安値安定側と、ワンランク上(たまに出てくる)のはざまに陥ったのではなかったかな?と。今思い返すとそんな感じです。

ワンランク上の走りを実際にこの自分がやったという記憶はあるのだけど、身体がついていっていなかった、ようで???状態のまま2本目は終了。(???になった理由の一つは後で判明したけどね)。

安値安定になっていたのはブレーキとハンドル。その辺りを肝に銘じてして3本目に望む。理想的な前条件は整わなかったけど、テストに用意したものを全部投入して、スパっと切り替える事が出来るかどうかドライバーをテストする。

しかし、2日間かけて身体に出来てしまった感覚を切り替える事は結果としては出来なかった。先ずは○○○○を何とかしないと、そこだけでも、、、と懸命にトライをしてみた(つもりだった)のだが、かなわず。逆に悪いスピン連発、行けえー、とばかりに入れた気合は操作をラフにする方向に作用してしまった。

またしても、30分の最後にようやく兆しが見え始める、というところまでで走行を終了。目指したものを出せずに、がっくりと落ち込んでピットに戻る。2日間リセットしなかったP-LAPは延べ100周以上を走っていた事を表示していた。

”ここまでは順調”が途切れ疲労が残るだけ、に終わったようでかなりキツいテストでしたが、こうやって振り返ってみると、安値安定に陥る原因と、脱出する為の理屈、その時に注意する事、がだんだん見えてきたような気がします。

これは大きな収穫で、順調に走っていたら分からないままだったかもしれないので、コンディションが荒れてくれたおかげかもしれません。ここをクリアする事こそ最優先かつ最大の課題なのですが、理屈が分かれば対処が見えてくるというものです。

この後は、3月上旬に一度筑波でテスト(予定)し、その後はレースウイークに突入。100%じゃなくても良いので、少しでも対処して開幕戦を迎えたいと思います。以上で、もてぎテスト振り返り完了。

 

それまで仕事を頑張ろー。

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2008/02/12

もてぎテスト振り返り#2

早く文字にしないと忘れてしまう。今日は日曜日編。

日曜日

天気は快晴、ホテル周辺の道路も前夜の真っ白はすっかり消えて普通のウエット路面になっていた。走行は午後からだから、その頃には路面も乾いて普通のドライで走れるだろう、と迂闊にも思ったらそいつは甘かった。

アスファルトの上の雪は、日差しがあればすぐに解けるのだが、土や草の上の雪は結構後まで残る。サーキットの場合、走るところはアスファルトだが、周囲を囲むグラベルは砂だし、そうでないところも草が生えている。つまり周囲の雪は残ったままなのだ。

ここで問題が二つ生じる。一つ目は、コースアウトした時にグラベルベッドがその役目を果たさず、コースアウト=ガードレールへのクラッシュとなる可能性が出る事。砂に埋まっても、カウルを外して掃除すれば済むが、クラッシュしたら財布と身体が痛い。

なので、サーキット側から異例(だと思う。少なくとも私は初めてだよ)の、スポーツ走行参加者のブリーフィングをやると言う。で、そういう危険があるので、それを承知で走る人は走ってください、無料キャンセルは受け付けます、という事だった。中止にはしなかったので、私は走る事で変更無し。

もう一つの問題は、これは想定していなかったのですが、グラベルにたまった雪が溶け出して、コースのところどころに川(文字通り)をつくる、という事。これはあちこちにオイルが流れているのに等しい。ふむ、今思うと、もしあれが全部オイルだったら間違い無く赤旗中断、走行キャンセルだな。なのにそうならないのは、自然現象かそうでないか、の違いかしら。

この川がある事で、通常のライン、操作が全てキャンセルされ、全く違うコースを走っているかのような、その状況に応じた最も速いライン、操作、場所、を見つけていかなければならなくなる。これは必死に勉強して定理と一通りの使い方を覚えてきたところに応用問題を出されるようなモノで、まさに実力が問われる状況となるのだ。

川を通過する時はまっすぐに。立ち上がり加速する場所に川があるならこれは基本だろう。しかし、タイヤの暖まり方を加味しつつ、どのくらいアクセルを踏んで行けるか、このコントロールは簡単では無い。

典型的な場所だったのがV字の立ち上がり。さしかかるまでに完全にクルマはまっすぐに出来るのだが、アクセルをどのくらい踏んでいけるかは手探り(足探り)だ。加速状態で振り出すと、通常では起こらない場所で大クラッシュになる。今回、某チームの練習車が派手に鼻からに突っ込んで全損級のでかいのをやった。

直後を通った私は、そのクルマがコース上で動けなくなるのを見て、赤旗を確信してそのままピットロードに向かったが、ピットに戻ったら既に赤旗中断していた。その赤旗中断中にされた注意。

「あそこでアクセル戻し過ぎ。誰よりも戻してるよ」

なにー。じゃあ、と思い切って踏み込みを増やしていったら自分もやっちゃった。マシンはスピンしながらガードレールに向かってゆく。その時のドライバーの頭の中は、

「あ~、この角度とこの回り方だと、リアからガードレールに当たるな~、当たりたくないなー、えっとー、今こうだからー、じゃーあ、こうかな?」

反射で切っていたフルカウンターと、逆方向にハンドルを目一杯切った。この間、実際の時間にすれば1秒あったか?というところだろう。

物理的には、カウンターをあてて半径の大きな円でスピンしていたところを、スピン方向に切る事で、小さいその場スピンに切り替えたという事になる。後から理屈をつけるとそういう事だ。やっちゃてたら修理代は6桁確実。しかも当然その日の走行はお終い。

幸い、マシンはどこにもヒットせずにその場でクルリと回り、ストレート脇の狭いグリーンに進行方向を向いてはみ出すだけで済んだ。そこで完全に止まっていなかったのと、エンジンを止めずにクラッチを切っていたので、すかさずギアを叩き込んでアクセルON。

濡れた草の上で激しくスリックタイヤをホイールスピンさせながら、グリーンからの脱出にも成功し走行を継続。もしマシンが完全に停止していたら確実に出られなかったね。

さて、試された実力の方は、土曜日の雪+レインのタイム以下。そんなはずは無いと思うのだけど、周りもそんなモンだしなー、と納得いかないのはコーチ。しかし、ただでさえ暖まらないタイヤを更に水で冷やす、見た目よりも厳しいのかも、と思うのはどんぐりドライバー。

スピンの件について後で話したら、「それは○○○」。

 

・ ・ ・ 全くその通りでございますっ。




さて、一本目だけでこんなに長くなってしまったので、以下#3へ。

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2008/02/11

もてぎテスト振り返り#1

土日で合宿を組んで出かけたテスト、雪の予報にもめげず決行、でした。

土曜日

天気予報では日中は太陽が出るはずだったのが、ずうっと曇りで寒い事。風が凪いでいたのがせめてもの救い。正確な気温は不明、測ってみた路面温度は3℃でした。路面は一応ドライ。

前に東コースで良かったイメージを思い出しながら走り出すも、冷たい路面はいつもにましてミューが低くて、もう全然突っ込め無いし、ブレーキも強く踏めない。自分としては大甘進入でも、周りと比較したら指3本くらいに入る進入をしていたらしい。

コーチから、目に入った3人の一人と言われ気を良くするも、その進入を立ち上がりまで生かしていたのは1人だけで、そこが出来ていない(立ち上がりをちゃんとしないとダメなのよ)、でシュンと。向きを変え、トラクションをかけて立ち上がりをばひゅーんと伸ばさなくてはダメなのだ。

その辺りを気にしつつ、まあコンディション的には悪くはないでしょ、という感じで午前中終了。実はここまでに、翌日悪くなる原因をひとつドライバーの内部に造り込んでいて、予感はあったけど防げなかったという大きな反省点有り。

午後、ランチを終えて外に出ると、18時ごろから降るはずだった雪が早くも降り出していた。この頃はまださらさら雪が舞っている程度で路面を濡らすほどではなかった。

場内放送では無料キャンセルも受け付けますとか言っていて、実際そのセッションに走ったのは3台だけだったのだけど、こちらはスリックで行くかレインを履くかを思案してて、我々よりも後にレストランを出たチームの人から、向こうももう濡れていたと聞いてレインに決定。

午前中よりもコンディションは悪化しているものの、レインタイヤは暖まりが良い事もあって(走行後触ってみたらスリックより暖かかった)、みかけほど走りづらくは無く、まあ無事に走行終了。基準値が無いので良し悪しの判定は難しいのだけど、40秒切るぞー、と走って切ったのでそれなりに満足。

しかし、それが30分のセッション最後になってようやく出たタイムで、そこに到達するまで時間がかかった事が相変わらずの課題、という事で土曜日終了。急いで整備と片付けを終わらせて宿へ。宿に到着する頃にはすっかり一面真っ白で、1時間ずれてたら大変な事になっていたかも。

てなところで土曜日は終了。どつぼにハマってがっくし落ち込んだ日曜日編は別途。

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ZAP Alias

イギリス発。ZAPという名前は過去にも電気自動車関係で目にしたような気がします。

Zap








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これがZAP Alias、最高速156mph(250kphね)を出す2人乗りハイパフォーマンス電気自動車だ。アメリカの電気自動車メーカーであるZAP社と、China Youngman Automotive GroupeのジョイントベンチャーであるプロジェクトがAliasである。

これは純粋な電気自動車で、航続距離は150mile(240km)、0-60mphは5.7秒である。モーターは2個、それぞれ前輪を駆動する。合計出力は322馬力で、シャシーチューンはロータスによって行われる。

ZAP社は数年に渡ってロータスエンジニアリングと電気自動車を開発してきた。このAliasは間違いなく、ノーフォークのエキスパートの手による成果である。

Aliasは2009年の生産化を目指している。このジョイントベンチャーの会長である、アルバート・ラム氏はこう主張する。

「パフォーマンスのゴールは達成可能である。近年、新しい技術の開発ペースが加速しているからだ。」

安全をクリアするロールバーを内臓し、価格は3万ドル(1万5千ポンド)が予定されている。しかし、もしあなたがAliasに魅せられたのなら、個人輸入をしなければならないだろう。イギリスへの販売は計画されていないのだ。

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2009~2010辺りに、各種電気自動車が世に出てくる?のかな。

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2008/02/10

無事は無事だけど

難しいコンディションでは実力が出ますね。危ないシーンはなんとか切り抜けたけど、最後イマイチ、いやイマサンくらいの走りで終わってしまいました。

握力が子供並に落ちているので携帯からはこんな所で、詳細は後日ブログにて。

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路面ウエット

9時42分、路面はウエット、それはまあ良いとして、問題はグラベルエリアにがっつり積雪しているという所。

コースアウトしたら壁まで止まらないかも。でなくても、解け出した水が川をつくる可能性大。

さて、どうなるかな?

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快晴!

朝です。気持ち良く快晴〜

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2008/02/09

雨に変わった。

夕食を終えて部屋に戻る時見たら、もう雨に変わってました。

明日は今日より10℃近く気温が上がる予報なので、用意したモノの投入があるかな。

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雪降った!

雪降った!
午前中の走行は、路面温度がなんと3℃と、激しく冷たいコンディションでした。

晴れるはずの天気も曇りのままで、太陽出ず。まあ、問題点は沢山あるものの、撃沈級の走りまでは落ちずになんとか無事走りきりました。

ランチ中にしっかり指導を頂き、さあ午後は一発決めるぞー、と外に出たら、雪降ってるやん。18時頃って予報だったのに。

ギリギリまで待ってレインタイヤに変更して出走できないしました。レインの連続が出来てラッキーってなところだったで、きっちり弱点が浮き彫りになりました。

何故か出走をやめてしまうヒトが大多数で、3本目を走ったのは僅か3台、もったいないと思うのだけどなあ。

宿に着いたらもう一面真っ白!明日が予報の通り晴れて、走る頃には溶けている事を願うのみ。まあ、なんとかなるっしょ。

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さむい

寒いです。が、日差しがでて来たので時間が経てばもう少しマシになるでしょう。

北斜面にはバッチリ雪が残っているので雪国みたいだけど、それ以外は普通。

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2008/02/08

明日からもてぎ合宿

明日からもてぎ合宿なんだけど、雪が降るとか嫌みな予報があるんだわ。ただし、ピンポイント予報ではみぞれが降るのは18:00以降なので走行には問題ないはず。気温が低いし、午後は曇るらしいから路面温度も上がらないだろうな。

コンディション悪いのは良い練習になるのでそれはそれでOKよ~。

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2008/02/07

今年もか

BMWの走り出しがどうもイマイチだったらしい情報はあったが、もうしばらく様子を見ないとまだ何とも言い難い。しかし、バーレーンでフェラーリよりもかなり遅かったトヨタ、これはちょっとイマイチ、である事をトゥルーリが認めている。

何より、フェラーリとて初期テスト中に他ならないのだ。FW30(どうやらニコは不満の様だが)とガチンコで走るところを早く見たいものだが、GP2チャンピオン活躍の歴史が3代目で途絶えたら、それは明日を夢見る現役GP2ドライバーズにとって不幸な事に違いない。

まあ、コバライネンの例もあるので、GP2チャンプだけが全てではない。後に続くかピケJr.、こちらも興味深い。

もう一個のジャパニーズ金満ワークスのRA108にも、どうも怪しい匂いがくすぶっていて消えていない。この2チームとBMWを今のところ分けているのは昨年までの実績である。

しかし、ホンダとて、BAR時代には速いクルマを造った事もあるのだ。F1.08が今後どうなるか、でBMWザウバーの真の実力が明らかになるのであろう、と思う。

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2008/02/05

山手トンネルほぼフル

今更っぽいですが、山手トンネル初走行の映像です。概ね5分でしたね。

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2008/02/04

雪が~~?

昨日からの雪で今日はとっても大変でしたが、まあ無事に終わりましたよ。で、今週末はもてぎ東で土日合宿の予定なのですが、そこに雪前線再来かも?という予報が。まあ、まだ日数があるので予報精度もまだまだ、ですが。

これも日ごろの行い、なのか?

 

ま、なるようになる。

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2008/02/03

42歳

世間一般では今日は節分の日ですが、個人的には誕生日。40代も3年目に入ると、もう40を過ぎた辺りです、とは言い難くなる感じですねー。さて、誕生日なのでひとつ宣言を。

 

42歳 会社員、がFJ1600最後の年に表彰台を狙います。

 

・ ・ ・書いちゃったよ。

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2008/02/01

エアバッグ適用除外

久しぶりにテスラのニュース。NHTSAから、エアバッグ適用除外の許可が取れたそうな。まあ、少量生産だからという事なのでしょうけど、これって衝突試験もあんまりやんないのかしら。このクルマを買うお金持ち達も、エアバッグの有無は問わないって感じ?

それにしても、今頃そんな許可を取ってて、一体いつになったら走り出すのやら。

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